2016年9月 7日

人生で一番悲しいお葬式

私の仕事仲間である先輩が、44歳という若さで亡くなった。
今日のお葬式は、今まで参加したお葬式の中で一番悲しみを感じた。
 
お母さんが、故人との別れ時の悲痛の言葉が今でも残っている。
 
人生の儚さを感じる一方
「自分はなぜ生まれたのか?」
「何のために生きるのか?」
と、再度考えさせられた。
やはり、生きさせてもらっているぶん
精一杯、生きなければと思う。