不動産売買契約の6条件

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売れたら安心!?不動産売買契約の6条件

不動産の売買は何百万円、何千万円と高額なお金が移動します。 その為、「契約」と「実際の不動産とお金の交換」の時期が異なります。 通常、契約から1ヶ月から3ヶ月して不動産とお金の交換になります。 契約後に「言った言わない」にならないようにしっかりと契約書に条文が記載されますが、やはり不動産も1つ1つ全て異なります。

そこで、契約書には多くの条件や特約などがついてきます。 ここで、売主様にとって気を付けなければならない条項を、トラブルになりやすい順に6つご紹介します。

① 融資利用特約
② 瑕疵担保責任
③ 契約違反による解除
④ 手付解除
⑤ 引渡し前の滅失・毀損
⑥ 反社会的勢力の排除
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